星になった少年 スタンダード・エディション今日は、星になった少年DVD発売日ということで、早速観ました(●´∀`●) 感想を申し上げますと… …やばい泣きました((((((((゜Д゜;)) マジ象ヤバイっす!!タイ,ヤバイッス! なんか、初めから「感動超大作!」とか、「涙!涙!涙!!」笑 とか言われちゃうと、いつも構えちゃって泣けず仕舞いなところがあるんだけども、 この映画は、もう…自然に?…ナチュラルに?涙が溢れてきました。。゜゜(´□`。)°゜。 映画の最初の方は、子供が観るのを意識してる感じで、ちょっと物足りなかったんですが、 ラストはしっかりその物足りなさを埋めてくれて、心にじわーって染みわたりました。 テツ役の柳楽君、「誰も知らない」も観たんですが、やっぱり存在感が凄い! 微妙な心理描写もすごい共感できたし、自分も切なくなっちゃいました。 ・・・でもこのお話って、ノンフィクションなんですよね? なんかやり切れないですね。 でも、家族について考えさせられる映画でした。 是非、今の小学生くらいの子供に観てほしいっ!!!
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残された家族の生き方を考えた◆『星になった少年』
6月19日(日)試写会(TOHOシネマズ木曽川)にて どれくらい前のことだったかよく覚えていないが、「日本人で初めてタイに渡って象使いの勉強をし、象の楽園を作ることを夢見て亡くなっていった青年」のドキュメンタリー番組を観たことがあった。これは「観た」といううちに... ...続きを見る |
桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなも... 2006/02/04 11:11 |
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